共信印刷WEBサイト
AIDE新聞
→ ホームAIDE新聞コミケカタログ71出張版(発行:2007.12.9) <<Back <!>Reload
各号へ
コミケ
カタログ74
出張版
コミケ
カタログ73
出張版
コミケ
カタログ72
出張版
コミケ71
アフターレポ
コミケ
カタログ71
出張版
コミケ70
アフターレポ
コミケ
カタログ70
出張版
コミケ69
アフターレポ
コミケ
カタログ69
出張版
コミケ
カタログ68
出張版
イベント
レポート
エピタニメ
コミケ67
アフターレポ
コミケ
カタログ67
出張版
コミケ66
アフターレポ
コミケ
カタログ66
出張版
2004 春号
アンヌのコミケ参加体験記
コミケ65
アフターレポ
コミケ
カタログ65
出張版
コミケ64
アフターレポ
コミケ
カタログ64
出張版
AIDE Magazine
2003 Spring
AIDE Magazine
2002 Summer
コミケ
カタログ61
出張版
第44号
第43号
第42号
コミケ
カタログ57
出張版
第41号
第40号
第39号
第38号
第37号
第36号
第35号
第34号


ブラジル萌えはサンバのリズムッ!!!
サンパウロ、おたくの今をレポート


おたく訪ねて三千里〜ブラジル編


おたくの匂いあるところ、世界のどこへでも駆けつける共信マンが今回訪ねたのは、地球の裏側ブラジル。 日系人が多く住むこの国では、おたく文化も深く広く浸透しているに違いない…?


地下鉄リベルダーデ駅前広場にて

 まず向かったのは、サンパウロのほぼ中央に位置するリベルダーデという場所。
 ここには東洋人街があり、日系人等が経営するおたくショップもある。元々は日本人街だったのが、近年は日系人からチャイニーズ、コリアンへと経営者が変わる店が増えているようだ。そのリベルダーデ地下鉄駅前広場に来て見ると、目に付いたのが若者の一団。
 ここで共信マンのおたくセンサーがピピピッと反応!レイヤーらしき者もいるし。聞けば、彼らは毎週末ここに集まっているそうだ。
 「コスプレ仲間が見つかるのはリベルダーデだけ。自分が住んでいる町にはレイヤーは誰もいないよ」とのこと。ブラジルらしいと言うのか、とにかく明るく屈託がない彼ら。広場のそばには日本のマンガを並べているキヨスクのような店も出ている。


広場の仲間がみな最強のおたくと認めているらしい彼。このサスケコスで地下鉄に乗ってやって来たのだろうに、カメラを向けたら最初は逃げ出すほどのシャイな奴


10

(←)前ページへ ・ 次ページへ(→)

目次
表紙
コミケカタログ71出張版
AIDE的に「米沢代表」を偲ぶ
「おたく訪ねて三千里」ブラジル編
 <<Back  ★Home  ↑Up  <!>Reload  □Mail
©1997-2006 KYOSHIN PRINTING CO.,LTD